前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本リーダーパワー史(348)まとめ>政治家必読!明治維新から150年-日本最強のリーダーシップ・勝海舟の国難突破力に学ぶ

   

日本リーダーパワー史(348)
<まとめ>政治家・官僚必読
明治維新から150年-日本最強のリーダーシップ
勝海舟の
国難突破力に学ぶ
★『金も名誉も命もいらぬ。そうでなければ明治維新はできぬ
●『国は内からつぶれるのだ』◎『百年の後に知己を待つ』
 
前坂 俊之(ジャーナリスト)
 
●(日本リーダーパワー史(347)勝海舟の国難突破力に学ぶ
●『勝海舟の中国・韓国との付き合い方』
 
●<日本リーダーパワー史(173)『勝海舟の遺言・最強のリーダー
シップとは⑧』政治家・リーダー必読○『国は内からつぶれるのだ』
『百年の後に、知己を待つ』の気魄で当たるー
http://maesaka-toshiyuki.com/detail/821

●(日本リーダーパワー史(170)『勝海舟の国難突破力⑦
『英雄・偉人・大バカ・軍人・凡人・みな屁なチョコよ』
<「ナアニ、明治維新の事は、おれと西郷とでやったのサ>
 
●日本リーダーパワー史(167)『敗軍の将・勝海舟の国難突破力⑥
『金も名誉も命もいらぬ。大バカでないと何もできんぞ』
http://maesaka-toshiyuki.com/detail/779
 
日本リーダーパワー史(157)『江戸を戦火から守った西郷隆盛と
勝海舟、高橋泥舟、山岡鉄舟の(三舟)の国難突破力①』
http://maesaka-toshiyuki.com/detail/745

 
●日本リーダーパワー史(68)勝海舟の外交コミュニケーション術
・至誠と断固たる気骨で当たる
http://maesaka-toshiyuki.com/detail/454
 
 

 - 人物研究 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本風狂人伝(28) 大預言者(?)で巨人の大本教の開祖・出口王仁三郎のジョーク

日本風狂人伝(28) 大預言者(?)で巨人の大本教の開祖・出口王仁三郎前坂 俊之 …

no image
日本リーダーパワー史(449)「明治の国父・伊藤博文が明治維新を語る①」明治時代は<伊藤時代>といって過言ではない。

      日本リーダーパワー …

『リモート/京都の祇園ぶらり散歩>動画』★『祇園も春爛漫ー多くの外国人観光客がぶらり散歩、建仁寺を参観へ』★『 cherry tree is in full bloom. Kyoto 京都で最高の桜スポットー祇園白川の大和橋付近』』

   京都祇園も春爛漫ー多くの外国人観光客がぶらり散歩を楽し …

no image
日本リーダーパワー史(746)歴代宰相で最強のリーダーシップを発揮したのは第2次世界大戦で、終戦を決然と実行した鈴木貫太郎であるー山本勝之進の講話『 兵を興すは易く、兵を引くのは難しい。』★『プロジェクトも興すのは易く、成功させ軟着陸させるのは難しい』

●『アベノミクスも、クロダミクスも先延ばしを続ければ、 ハードランニング、亡国し …

no image
百歳学入門(187)彫刻家・北村西望(102歳)★『わたしは天才ではないから、人より五倍も十倍もかかるのです」★「いい仕事をするには長生きをしなければならない』★ 『たゆまざる 歩み恐ろし カタツムリ』

 百歳学入門(187) 「わたしは天才ではないから、人より五倍も十倍もかかるので …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(268)★「昆虫記(全10巻)を完成したファーブル(91歳)は遅咲きの晩年長寿の達人』★『56歳で第1巻を刊行、生活苦と無名の中で全10巻を30年かかってやっと完成した』★『どんな虫にも役割と価値があり、無駄な死などない』★『死は終わりではない、より高貴な生への入り口である』

 2013/07/30 / 百歳学入門(79)記事再録 ▼「 …

「オンライン外交力講座」日本リーダーパワー史(396)『中国が恫喝・侵略と言い張る台湾出兵外交を絶賛した「ニューヨーク・タイムズ」 (1874(明治7年)12月6日付)」★「日中韓150年対立・戦争史をしっかり踏まえて外交力を再構築せよ⑤  

  2013/07/20    …

no image
日本リーダーパワー史(222)<明治の新聞報道から見た大久保利通 ② >『明治政府の基礎を作った男』

 日本リーダーパワー史(222)   <明治の新聞報道から見 …

「わが80年/釣りバカ日記回顧録(1)」★『2011年3月11日から約1ヵ月後の『Spring in KAMAKURA SEA』』と『老人の海』=『大カサゴにメバルに大漁!ー<だけど『沈黙の春』よ>』

『地球環境異変・海水温の上昇で鎌倉海は海藻、魚の産卵場所がなくなり「死の海」『沈 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(258)/ 「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が報道した「日韓併合への道』の真実㉖ 「日本は朝鮮を吸収との言」ーハルバート氏,すべて良好とのラッド教授の意見に反論』★『償いなき略奪。日本が条約に違反し製品を無開税で輸入している証拠を握る

 2018/01/12「 英タイムズ」「ニューヨーク・タイム …