速報(60)『日本のメルトダウン』ー動画2本『原発の国際基準「1年1ミリシーベルト以上の被曝は危険』『ドイツ原発汚染の真相」
『ドイツ原発汚染の真相に迫る」
1年以内の放射線の除染と、住民の生活の復元を実現できてこそ、技術立国日本の面目躍如となるでしょう」
(動画)(5月22日)
http://www.youtube.com/watch?v=Z3D4ypT9g0Y&feature=related
この動画は、akwneindankeさんが翻訳を付けてアップしてくださった
「原発と白血病の因果関係」ドイツのTV局ZDFのドキュメンタリー番組(2006年)へのリンクです。
この動画で紹介させていただいた上記タイトルの「1/3」に続く内容は、以下のURLに続きます。
http://www.youtube.com/watch?v=yWcOrnLCRMc&feature=related
3/3
http://www.youtube.com/watch?v=ttUfQ-426R8&feature=related 幼い命を守るために、汚染地域から脱出を! と呼びかけるakwneindankeさんのお気持ち、まったく同感です。ただ、私は、心で願っても書けないのです。悩んでいます。このドキュメンタリーに登場する村の人
また、このドキュメンタリーの中で追求される放射能汚
しかし、このドキュメンタリーを見て、これだけは言えると思ったことがあります。
福島の1号機はすでに炉心の溶融が起きて、京大の小出さんの推測によれば、炉心に水がない、という東電の発表が正しいとするならば、メルトダウンした核燃料は格納容器の底
あくまでも素人判断です。でも、その
このドイツのTV番組の舞台は、小さな村です。しかし、被曝状況の深刻さは、言葉を失うばかりです。そして小さな村ゆえに、それだけの事態が進行しているにもかかわらず放
信じがたい発言や対応が次々と起こります。自然災害と言い出す役人まで現れた。しかし、執念とも言えるTVクルーの取り
それにしても、日本、とくに福島のお母さんに向けて翻訳を付けてくださり、アップしてくださったakwneindankeさんがおられなかったら、この真実には出会えませ
関連記事
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(202)ー『COP25と<脱石炭の行動を起こせない>」大災害国日本の沈没①』★『2018年の気象災害被害が最悪国だった日本』★『100年に一度の想定外の災害が毎年のように襲ってくる「巨大災害多発時代」に突入した日本』★『それなのにCOP25で2度目の化石賞でダメ出しされた日本は51位 石炭大国の中国は30位』★『安倍政権下で環境問題後進国へ転落、世界との差は2周遅れで信用失墜へ!』
●「今やらねば、いつできる.何よりダメな日本の衰退』 COP25で2度 …
-
-
『タイの新型コロナウイルス(COVID-19)の防止策(周辺国も含めて)についての最新レポート(4/18)公表』★『世界各地から危機感が薄いと言われている日本ですが、確かに海外から見ると、その様に見えます』★『マレーシアのLockdown、インドネシアの大規模行動制限が延長されました(4/25』
タイの新型コロナウイルス(COVID-19)の防止策(周辺国も含めて …
-
-
第3回国際ドローン展(4/20)ー 自動制御システム研究所・野波健蔵社長の世界初の 「ビジョンを用いた非GPS環境下の自立飛行」のデモ実験(動画15分)
日本・世界最先端「見える化」チャンネル 第3回国際ドローン展(4/20)ー 自動 …
-
-
世界、日本メルトダウン(1018)-『トランプの政策顧問で対中強硬派と言われるピーター・ナヴァロ氏の「米中もし戦わば」(副題「戦争の地政学」を読む」●「米中戦争が起きる確率は「非常に高い」*「中華思想」のエスノセントイズム(自民族優先主義)、日中パーセプションギャップ(認識ギャップ)、コミュニケーションギャップ、歴史認識ギャップから対立がエスカレート、戦争が始まる」
世界、日本メルトダウン(1018) トランプの政策顧問で対中強硬派 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史(16)記事再録/「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙は「日韓併合への道』をどう報道したか③<朝鮮は日本の評判を傷っけるようにプロパガンダ工作し、朝鮮人を日本の暴虐の犠牲者として印象づけている
2015/09/0 …
-
-
明治150年歴史の再検証『世界史を変えた北清事変⑥』-服部宇之吉著『北京龍城日記』(大正15年)より②」★『著しく現世的で物質的/拝金主義の支那(中国)人民にとっては、来世的、禁欲的なキリスト教精神は全く理解できずパーセプションギャップ(認識ギャップ)が発生し、疑惑が増幅し戦争になった』
明治150年歴史の再検証『世界史を変えた北清事変⑥』 西教(キリスト教)に対 …
-
-
日露300年戦争(4)『露寇(ろこう)事件とは何か』★『ロシア皇帝・アレクサンドル一世の国書を持って、通商を求めてきた第2次遣日使節・ラスクマンに対しての幕府の冷淡な拒絶が報復攻撃に発展した』
1783年(天明3)、日本の船頭・大黒屋光太夫https://ja.wik …
-
-
日本リーダーパワー史(683) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(62)『世界史の中の『日露戦争』<まとめ>日露戦争勝利の立役者―児玉源太郎伝(8回連載)
日本リーダーパワー史(683) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』 …
-
-
池田龍夫のマスコミ時評(85)◎『国会事故調の「提言」を審議せず』-<日本は果たして民主主義的な国家なのか>
池田龍夫のマスコミ時評(85) ◎『国会事 …